The グリーンリカバリーとは

職業会計人が関与先企業に対し社会貢献事業への参入を促進し、関与先企業の収益向上に結び付ける活動。
利潤こそ社会貢献事業を継続する原動力。
我々の住む地球は、人間による環境破壊がもたらす影響で近年温暖化や異常気象を誘発し、豪雨災害や熱波が絶えません。
また、未知のウイルスの登場に至って人類生存の危機にも直面しています。
このような待ったなしの状況に企業も人も社会全体が「地球再生」のために直ちに行動を起こさなければなりません。
職業会計人である我々も社会の一翼を担う立場として、声をあげ行動するために社会貢献事業を立ち上げることとなりました。
主に中小零細企業の財務、経営に関わる我々は、経営者の意識を高め、利潤を生むことが出来る社会貢献事業を提起することによって持続可能な社会の構築を目指します。
次世代につなぐため、未来を明るくするため、我々は不退転の決意で挑みます。

職業会計人が関与先企業に対し社会貢献事業への参入を促進し、関与先企業の収益向上に結び付ける活動。
利潤こそ社会貢献事業を継続する原動力。

二酸化炭素の回収・固定化を行う。 → 地球温暖化ストップ
湾、湖沼、河川の水質浄化を行う。 → 自然体系の回復
長崎県大村市が企業版ふるさと納税事業として実施する大村湾での二酸化炭素回収・固定化、及び水質浄化事業を支援する。
具体的には大村市に企業版ふるさと納税を行う。
詳しくは「大村市の大村湾SDGsプロジェクト事業」をご参照ください。
大村市が採用したものと同じ人工サンゴ(スイトロールストーン)を購入し、その人工サンゴによって回収・固定化した二酸化炭素をカーボンクレジットとして企業、自治体等に販売する。

損金処理ができる
税額控除を受けられる
カーボンクレジットの販売収益が期待できる
販売システムの構築が不要
(日本プラネタリーヘルス協会でご用意しています。)

関与先企業の代理として税務手続き手数料やカーボンクレジットの収益の一部を受け取ることができる。